ARCHITANZ(アーキタンツ) | 東京都・田町(三田)のバレエを中心としたスタジオ

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2018.12.16

1月26日(土)は広崎うらんによるコンテンポラリーダンス!

コンテンポラリーダンス

毎回多彩なクラスを展開してくださる広崎うらんさん!来年もうらんさんのコンテンポラリークラスが開催されることが決定いたしました!!✨


今回もどんなクラスが行われるのか、今から楽しみですね😆 クラス内容を要チェックです!☝️



【日時】

126() 17:30-19:00 @03studio


【クラス内容】

今回はいつもと違って「コンテンポラリージャズ」として振付にトライしてゆきたいと思います。感情的なイメージを振りとしてどう抽出するか、また感情からくるイメージをどう表現してゆくか、与えられた振付の中でどう自分を表現してゆくか。そして全く真逆の、感情からかけ離れた動きから何を見出すか、そんなことに踏み込んで踊ってみたいと思います。いつものように経験不問です!それぞれの捉え方で自由にトライしてみてください!



【クラスレベル•対象】

初級レベル(中学生以上)


【受講料】
各クラス¥2,500
※Aチケット、Bチケットもご利用いただけます。
※各種チケット購入時のみ、クレジットカード利用可能。
詳細はこちら


【受付】
事前のご予約、ご登録は不要となります。
当日、クラス開始30分前より受付いたします。


【お問い合わせ】
スタジオ アーキタンツ
〒105-0023
東京都港区芝浦1-13-10第3東運ビル4F
TEL:03-5730-2732


【講師プロフィール】


広崎うらん Uran Hirosaki

幼少よりモダンダンス、ピアノ、音楽、絵画、華道、茶道、書道と、習い事とテレビ、マンガに費やす。5歳よりストーリーマンガを描き、9歳の時、50ページ読切りを初めて描き上げる。
14歳の体育祭で革命的フォークダンスを初振付。大学ではグラフィックデザインを学びつつクラッシック・バレエ、ジャズ、ヒップ・ホップ、ストリートダンス、タップ、ボールルームダンス、アルゼンチンタンゴ、リンディホップなど様々なダンスを習得。蜷川幸雄、ジョン・ケアードなどが演出する演劇やミュージカルの舞台、またコンサート、オペラなど多彩なフィールドでコレオグラファー、また演出家として活躍。身体的テクニックよりも人間のテーマや物語を追求するダンス演出が演劇とダンスの狭間を繋ぐ。主宰するダンスパフォーマンス“REVO”ではヒューマニズム溢れるその作風が幅広い客層に支持されている。