今年もショーン・ホームズが、バレエオープンクラスにやって来る!

昨年に引き続き、英国ロイヤル・バレエ団でも伴奏をしているショーン・ホームズさんが、アーキタツのバレエオープンクラスへやってまいります!

彼の心踊る伴奏で2016年を締めくくりませんか??
この期間だけの特別なクラスとなりますので、是非お見逃しなく!
ご見学も可能です。人数によっては、お断りをさせていただく場合もございますのでご了承下さい。

【伴奏スケジュール】
■12月23日(金)
15:45-17:15 初級

■12月24日(土)
10:15-11:45 中級
12:00-13:30 中級

■12月25日(日)
10:15-11:45 中級
12:00-13:30 中級

■12月26日(月)
14:00-15:30 中級

■12月31日(土)
14:00-15:30 初中級
15:45-17:15 初級

※講師はタイムテーブルをご確認ください。
※やむを得ない事情で変更になる場合もございます。ご了承下さい。

ショーン・ホームズ|Shaun Holmes

Shaun Holmes現在はフリーランスのピアニストとして活躍中。

英国ロイヤル・バレエ団、イングリッシュ・ナショナル・バレエ、マイケル・クラーク・カンパニー等々、多くのカンパニーで伴奏をしており、特にロンドンのパイナップル・ダンス・スタジオでは、最も長く伴奏を行っているピアニストである。

ロイヤル・ナショナル・シアター主催の『カルーセル』(演出:ニコラス・ハイトナー、振付:ケネス・マクミラン)では、オーディションやリハーサルにて伴奏を務めた。

また、ロンドンスタジオセンターでミュージシャンのコーディネータとして学校の全クラス、リハーサルなどの伴奏のスケジュールをコントロールしながら自身もクラス伴奏を担当する他、ロイヤルアカデミー・オブ・ダンスに音楽に関するレポートを提供するなど、芸術関係の教育機関との繋がりも多い。

2007年にはマドンナともタックを組み、彼女の監督デビュー作、映画「Filth & Wisdom」では彼が弾いた曲を選んだ後、自身が作曲した曲をサウンドトラック用に収録するなど、各方面で活躍し続けている。

ショーン・ホームズHP・・・http://shaunholmesmusic.com/news/

 


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