ARCHITANZ(アーキタンツ) | 東京都・田町(三田)のバレエを中心としたスタジオ

ブログ

2018.11.04

年末年始に向けてのアーキタンツ🍁

バレエ

早いもので、気づけば11月!!2018年も残り2か月となりました!

 

11/1はフランチェスカ先生のラストクラスでした😿

お忙しいフランチェスカ先生…今回は2週間ほどの滞在でしたが、皆さまからの信頼の厚いクラスでした!!

またお会いできることを楽しみにしております!

現在は、トーマス・ガルス先生、そして、11月の末は数回ですがロバート先生、そして毎年この時期恒例のオリヴィエ先生サンドラ先生のクラスと続きます!

 

 

アーキタンツは今年も年末年始休まず営業致します‼

間もなく12月、1月年始のスケジュール公開いたしますので、もうしばらくお待ちくださいね😉

 

 

そして!

昨年に引き続き英国ロイヤル・バレエ団でも伴奏しているショーン・ホームズ氏が、年末年始にかけてアーキタンツのオープンクラスにやってきます♪

毎年多くの生徒さんが楽しみにして下さっている人気のピアニストさん!今から楽しみですね😊

 

ショーン・ホームズ|Shaun Holmes

現在はフリーランスのピアニストとして活躍中。

英国ロイヤル・バレエ団、イングリッシュ・ナショナル・バレエ、マイケル・クラーク・カンパニー等々、多くのカンパニーで伴奏をしており、特にロンドンのパイナップル・ダンス・スタジオでは、最も長く伴奏を行っているピアニストである。

ロイヤル・ナショナル・シアター主催の『カルーセル』(演出:ニコラス・ハイトナー、振付:ケネス・マクミラン)では、オーディションやリハーサルにて伴奏を務めた。

また、ロンドンスタジオセンターでミュージシャンのコーディネータとして学校の全クラス、リハーサルなどの伴奏のスケジュールをコントロールしながら自身もクラス伴奏を担当する他、ロイヤルアカデミー・オブ・ダンスに音楽に関するレポートを提供するなど、芸術関係の教育機関との繋がりも多い。

2007年にはマドンナともタックを組み、彼女の監督デビュー作、映画「Filth & Wisdom」では彼が弾いた曲を選んだ後、自身が作曲した曲をサウンドトラック用に収録するなど、各方面で活躍し続けている。

ショーン・ホームズHP・・・http://shaunholmesmusic.com/news/

 

皆さまのお越しをお待ちしております!